夏だ!デイサービスは演芸会!怒涛のマジックショー!

デイサービスの行事

こんにちは、先日デイサービスにて園芸が行われていましたので、ちょっとご紹介いたします。

今回も記事は広報担当の森下がお送りいたします。

先日特養の行事記事でも思いましたが、今年度は全体的にイベント盛りだくさんな印象ですね。

 

まだまだコロナ禍ではあるものの、その中でどのようなポイントの気を付けて、そしてその上で如何に利用者や入所者の皆さんに楽しんで貰えるか(行事をする側の職員も一緒に楽しめるか)をかなり考えて計画してくれているように思います。

職員の皆さん、本当にありがとうございます。

 

2020年に新型コロナウイルスが蔓延し始めてもう3年目。

そこから生活様式は非常に大きく変わってしまいましたが、その新しい様式に合わせながらの日々のサービス。

大変ではありますが、時代やニーズに合わせてサービスを展開しないと人に離れられてしまう職業なので、そういった意味では非常に勉強になっている3年間な気がしました。個人的には。

 

まあその3年間の中で大半を病院や自宅療養で過ごした僕が言うのもアレですけどね。

さて、話がそれてしまいました。そろそろデイの行事の模様をお送りしましょう。

 

これが当日の流れです。

マジックショーが2つもあるのは誤字ではありません(笑)

というかマジック関連が3つもありますが、たぶんうちのスタッフ達はマジックに相当長けているのでしょう。

 

前後左右に定められた距離を開けて、その上で空調を使用しつつ窓を開けて風通しを非常に良くした上で行事を行っています。段々と季節的にマスクも暑い時期になってきましたが、利用者の皆さんもご協力ありがとうございました。

 

スタッフそれぞれのマジックショー、すごかったです。

特に大きな箱を使ったものは数日前から準備の過程を見ていましたが、かなり大掛かりで面白かったです。

利用者の皆さんも楽しんで頂けたのではないかなと思います!

 

さて、7月も行事が目白押しということなので、またご紹介をしたいと思います。

それではまた!

ここまでご覧いただきありがとうございました。